Mother’s Day Flower Gift

HAPPY MOTHER'S DAY

2019

It’s very chic & heartwarming gift flowers.

2019年の母の日ギフトフラワーの販売は終了いたしました。
たくさんのご注文を頂戴し誠にありがとうございました。
2020年の母の日ギフトフラワーは新たな商品開発を手掛ける予定でおりますので
お楽しみくださいませ。来年もよろしくお願いいたします。

Moyher's Day
Box Flower Arrangement

Change surprise to smile...

Fragrance Arrangement

Muguet Bouquet

Carnation Colonial

Cologne

arrange

bouquet

bouquet

arrange

2019 MOTHER’S DAY FLOWER GIFT

2019 母の日フラワーギフト

2019 Happy Mother’s Day

PREMIUM FLOWER GIFT

普段はなかなか伝えられない「ありがとう!」の言葉を添えて‥

2019年の「母の日」は5月12日(日曜日)

To mother with “thank you !”

大切なお母さんへ日頃の感謝と愛を込めて

ハートフルなギフトを全国へお届け!!

Notes of Mother’s Day

誠に勝手ながら「母の日」は通常営業と違い、サービスを限定させて頂きます事をご了承願います!

数量限定販売

母の日フラワーギフトは全ての商品を限定数での販売とさせて頂きます。制作できる数に限りがございますのでご理解願います。

デリバリーサービス

5月9日(木)〜12日(日)の期間につきましては「デリバリー(配達)サービス」を制限させて頂きますことをご了承くださいませ。

フォトメールサービス

母の日期間中(5月10日〜13日)につきましては「フォトメールサービス」を休止とさせて頂きますのでご了承願います。

Note

5月12日迄のお届け分は規定数に達したために受付を中止とさせていただきます。現在ご注文なさった場合、最速でのお届けは5月13日となります。
予めご了承の上ご注文頂きますようお願い申し上げます。

Original Product of Mother’s Day Flower Gift

オリジナル母の日フラワーギフト

CARNATION MOONDUST

カーネーション・ムーンダスト

カーネーション・ムーンダストは「月のようにやわらかな包容力のある花に‥」との思いを込めた名前。月は豊穣、生産の象徴で、母性、やさしさ、包容力をあらわします。すべてをやさしく包み込むお母さんのイメージにピッタリの贈り物ですね。花言葉は「永遠の幸せ」。

カーネーション・ムーンダスト1輪のお値段は高価ですが、環境がよければ1ヶ月近く咲き続けることもあるのです。

ムーンダストとは

ムーンダストは、すべてをやさしく包み込む月の光をイメージしてつくられた花。花言葉は「永遠の幸福」。「青い鳥」や「サムシングブルー」のように、幸せのシーンを素敵に演出する花。

4色のムーンダスト

上品な青「アクアブルー」。淡い赤みがかったブルーの「ライラックブルー」。深みのある青紫色「プリンセスブルー」。ノーブルな質感を持つ「ベルベットブルー」の4色を使用。

世界初の青いカーネーション

ムーンダストは青いバラの開発過程で生まれた。ペチュニアなどの青い花から青色色素を作る遺伝子を採取し、カーネーションの遺伝子に組み込むことによって生まれ花。

CARNATION

カーネーション

母の日のプレゼントの定番といえばカーネーション。イエスが十字架を背負ってゴルゴダの丘へ向かう途中、マリアが落とした涙が地面に落ちてカーネーションの花になったと伝えられている花。

BOX FLOWER

ボックスフラワー

大人気のK’s flower novo オリジナルボックスフラワー。フタを開ける瞬間にお母さんの笑顔がこぼれるスペシャリティーなボックスフラワーギフト!

FLOWER ARRANGEMENT

フラワーアレンジメント

母の日に贈るの特別なフラワーアレンジメント。様々なお花をカゴや花器にアレンジメントするのでそのままお飾り頂くことが可能です。

BOUQUET

花束

フラワーギフトの定番的な「花束」。母の日合わせて特別なブーケに仕上げます。

MUGUET

スズラン

貰った人には幸運が訪れると言われている「スズラン」の花。5月初頭にしか流通しない季節感溢れる母の日のフラワーギフト

CARNATION OF MOTHER’S DAY

母の日のカーネーション

カーネーションという花が母の日に贈られるようになった経緯や名前の由来など…

古代ギリシャでは、カーネーションの可憐な花姿と清らかさから「神に捧げる花冠」としても使われていたそうです。

カーネーションの語源は、花が肉(carn)の色に似ていたことに由来するという説や、戴冠式という意味の「coronation」が転訛したとの説、また、シェイクスピアの時代に冠飾り(coronation flower)として使われていたことに由来するという説など、いくつかの語源説があります。また、カーネーションは“神の花”を意味する「Dianthus」という学名をもつことでも知られています。

カーネーションの原産は西アジア地中海沿岸、南ヨーロッパとされており、中世には小説や詩、また彫刻や絵画などでもその美しさが描かれるようになりました。文学・芸術の分野でも広く愛されてきたカーネーションは、その後、ヨーロッパを中心として多く栽培されるようになるのです。

そして、フランスのある園芸家により、19世紀に現在のカーネーションが生み出されたと言われています。

20世紀には「温室カーネーション」が、アメリカで栽培されるようになっていきました。このような長い発展の歴史をもつカーネーションですが、日本の経緯はどのようなものなのでしょうか?

カーネーションが日本へ降り立ったのは、古く徳川時代。オランダの船によりもたらされたことで、当時は「オランダセキチク」「オランダナデシコ」とも呼ばれ、その甘い香りと可憐な花姿から「ジャコウナデシコ」という和名も存在しました。日本初のカーネーションは、明治35年、新宿御苑にて生まれたと言われています。

1907年5月、アメリカ・フィラデルフィアの教会で、アンナ・ジャービスという女性が「自分の亡き母を追悼したい」という想いから、教会の参列者にカーネーションを配りました。このお話は、感動とともにアメリカ各地に広がり、1910年にウェストバージニア州知事が「5月第2日曜日を母の日とする」と宣言しました。
さらに、1914年にはアメリカ議会によって5月の第2日曜日が正式に「母の日」と制定されました。

日本で初めて母の日のイベントが行われたのは明治末期頃。1915年(大正4年)には、教会でお祝いの行事が催されるようになり、母の日は徐々に民間へと広まっていきました。
カーネーションの花言葉は「女性の愛」。特に、赤いカーネーションには「母の愛」という意味もあります。

カーネーションが母の日のプレゼントに欠かせない花だというのも頷けます。

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